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OCR&イメージング・ソリューション

TOM4000ワークステーションOCR

TOM4000ワークステーションOCR は、高精細イメージ(600dpi)入力やイメージ情報の3面同時入力を可能とするなど、豊富なイメージ入力機能を用意しています。 両面読取りモデル、帳票識別機能、省エネルギー機能、超音波二枚送り検出機構、高速インターフェースUSB3.0の採用など、OCR/スキャナとして豊富な機能を搭載しています。
また、TOM4000は、コンパクト設計ながら、1スタッカモデルと2スタッカモデルの2モデルをラインアップしており、業務に応じて1スタッカモデルと2スタッカモデルが選択でき、OCR &イメージングに最適なワークステーションOCRです。


販売開始:2012年5月~

TOM4000ワークステーションOCR

特長

A3帳票に対応した2スタッカモデルで業界最小サイズを実現

TOM4000は1スタッカ/2スタッカ、片面/両面読取り、OCR/スキャナモデルのラインアップにより、効率的なイメージ入力にも、高度なOCR処理にも対応した次世代のワークステーションOCRです。
帳票をセットするトレイ(ホッパ)と帳票を排出するトレイ(スタッカ)は、使用しないときに収納できるコンパクトな省スペース設計で、背面部分の壁付設置も可能となりました。

高速読み取り

高速送りオプションを搭載すれば、85枚/分(A4横サイズ200dpi、手書き300文字の帳票)の高速OCR読取りを実現、余裕のあるOCR処理が可能です。また、スキャナモデルではA4横300dpiフルカラー両面イメージで、170面/分(85枚/分)の高速イメージ入力を実現し、業務用スキャナとしても活用できます。

幅広い帳票に対応

52mm×74mmの極小サイズ帳票からA3帳票まで幅広い帳票サイズに対応しています。また、35Kg~180Kg用紙まで幅広い帳票厚さにも対応しました。

USB3.0インターフェースのサポート

データ量の大きなカラー画像などの入力速度を飛躍的に高めるUSB3.0に対応しました。高精度画像による文字認識も可能です。

機能強化で「使いやすさ」を追求

給紙部のジャム(紙詰まり)を早期に検出するセンサーとモードを追加し、大切な帳票を破損から守ります。また、超音波式センサを強化し、二枚以上の帳票が密着していても検出でき、厚さの異なる帳票の混在読取りも標準で可能としています。

裏面ナンバリング印字に対応

表面ナンバリング機構に加え、裏面ナンバリング機構をオプションで用意しました。帳票ごとに印字面を切り替えることも可能です。

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