J-SCube

導入事例

広い分野におけるジェイエスキューブの導入事例をご紹介します。

見えない印字で帳票仕分け
IntelliScan RAPTOR
ステルスバーコード機能

お客さま

某税公金関連業務代行会社さま

課題

1 帳票の仕分けに時間と手間がかかり、コストが増加している
機器導入を検討したものの、帳票のフォーマット変更ができないため、データ処理用の追加印字ができない(機器処理ができない)

解決したソリューション

IntelliScan RAPTOR(オプション:ステルスバーコード機能(不可視インク))
操作性の高いスキャニング機構や多彩なオプション機能による拡張性で、あらゆる業務に対応する
ポケット仕分け業務に特化した中型OCRスキャナー

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ステルスバーコード(不可視インク)
特殊な光をあてることで見えるバーコードです。肉眼では見えないため、帳票のレイアウト変更をする必要がなく、また納品物への追記印字に対する懸念も解消されます。

解決

✓ 自動化したことにより作業工程が減り、帳票仕分けのためにかかっていた人員/コストを削減
✓ ステルスバーコードにより、帳票の印字スペースの確保や可視インクによる印字をすることなく仕分け/納品が可能

選んだ理由

✓ 人の作業が減ったことにより、作業ミスも低減
✓ 手作業で行うよりも時間が短縮され、納期短縮を実現